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問い合わせ先


    窓  口 西条鉄工団地協同組合 事務局
〒793-0046 愛媛県西条市港1番地12 マップ 団地平面図
<休み> 土、日曜日、祝祭日、その他
<営業時間> 8:00〜12:00/13:00〜17:00
TEL:0897-56-5005 / FAX:0897-56-5007
e-mail:saijoiwc@aioros.ocn.ne.jp



組合概要

団体名西条鉄工団地協同組合
本社所在地〒793-0046 愛媛県西条市港1番地12
電話/FAX番号0897-56-5005 / 0897-56-5007
設立1969年(昭和44年)06月10日
代表者代表理事 萩尾 昌三
資本金3,300 万円
組合員数12社(540名)2016年7月末現在
事業内容
  1. 共同受電
  2. 外国人技能実習生受け入れ
  3. 共同購入
  4. 技能教育
  5. 福利厚生
  6. 金融
  7. 計量証明(トラックスケール)
  8. 印紙・切手・はがき
  9. 会議室貸し出し
  10. その他
  11. など
主な取引銀行商工組合中央金庫 松山支店、伊予銀行 西条支店



団地の様子

  • 1982年(昭和57年)秋の様子
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  •             
  • 1992年(平成4年)春の様子
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  • 2013年(平成25年)春の様子
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  •             














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沿革

1968年(昭和43年)1月技術の進展に伴い、大型化・高品質化に対応するには、業界集約化が必要との発意により第1回団地結成準備会を開催し、調査研究を重ねる。
1969年(昭和44年)6月組合員14社で、協同組合設立認可を得る。
1970年(昭和45年)8月西条市より昭和22年〜昭和31年で農林省に於いて干拓された現在地を購入。更に中小企業高度化資金の助成対象団地として、国及び県の指定承認を受けて、用地造成に着手。
1971年(昭和46年)4月工場建設工事にも着手して、順次完成組合員より操業に入る。
1972年(昭和47年)12月全組合員の操業が開始され、第1期の生産体制が確立、生産性及び品質向上、経営安定への道へ新天地でのスタートを切る。
1974年(昭和49年)9月官公需に対応するため組合が県知事許可の建設業登録を得る。
1976年(昭和51年)各組合員工場増設を図り、第2期生産体制を確立する。
1978年(昭和53年)西条市内業界の全体浮上、体質改善のため西条地区鉄工協議会を設立し、事務局を併設する。
1980年(昭和55年)産地中小企業対策を推進し、経営体質強化に取り組み新規受注開拓を積極的に推進。
1982年(昭和57年)7月組合員の生産設備向上導入に伴い、共同受電設備の増設を行う。
1984年(昭和59年)5月中小企業長官より組合運営について表彰を受ける。
1986年(昭和61年)高度化資金完済に伴い、土地を組合員企業に所有権移転し、組合員企業のより一層の経営体質の強化を図る。
1990年(平成2年)12月組合員の生産設備向上導入に伴い、共同受電設備の全面更新(特高受電)を行う。
1992年(平成4年)雇用環境の改善のため、中小企業人材確保推進事業に取り組む。
1993年(平成5年)4月外国人研修生受け入れ事業を開始。
2006年(平成18年)特高受電設備の増強工事を行う。
2016年(平成28年)7月1社が新たに入組し組合員が12社となる。

<参考>
 愛媛県生涯学習センターのホームページに掲載されている愛媛県史の中に、若干、西条鉄工団地協同組合に触れた内容が掲載されています。都市化と西条市の変容西条市の都市機能と都市構造新しい工業の進出地場産業の進展




マップ





団地平面図

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